冬の冷え性対策・改善には
こんにちは、のぎくです。
冬は毎日手がかじかんでデスク仕事の人は
大変ですね。
特に末端冷え性の人はキーボードを打つのが
つらい、という人も多いんじゃないかと思います。
なので今日は簡単にできる「冷え性改善」の方法を
いくつかご紹介します。
■手の冷え性には全身運動
指先だけが冷たい人は、体全体をストレッチや軽い運動
などで温めるとよいそうです。
また、首の後ろを温めたり手のひらのツボをマッサージすると
血行がよくなります。
「末端冷え性」の方はお腹をぽかぽかに温めるのもよいと
言われています。
■足の冷え性対策
寝るときにつらいのが足の冷え。
こちらも足のマッサージで改善できるそうです。
足湯などで芯まで温めてから厚手の靴下、もしくは
五本指ソックスなどで保温するのがオススメです。
(足を冷やしてはいけない運動選手も五本指ソックスを
愛用しているそうです)
■体を温める食べ物
体を温めるにはまず内側から。冷え性の原因の一つは
「血液がどろどろ、もしくは血行が悪い」ということが
言われています。
なので血がサラサラになるものを食べると改善されるそうです。
一般的には冬に採れる野菜は体が温まる、とも言われていますね!
<冷え性改善に効果があるとされる食べ物>
ニンジン、ごぼう、レンコン、にら、かぼちゃ、ネギ
桃、サクランボ、あんず
しょうが、とうがらし、にんにく、山椒、胡椒、みそ、しょうゆ
梅、栗、くるみ
山芋、こんにゃくetc...
紅茶も体が温まるそうです。
寒さに負けないよう、頑張って対策していきましょう!
めざせ、ぽかぽか生活。
ブログ内関連リンク
野菜・果物の底力


冬は毎日手がかじかんでデスク仕事の人は
大変ですね。
特に末端冷え性の人はキーボードを打つのが
つらい、という人も多いんじゃないかと思います。
なので今日は簡単にできる「冷え性改善」の方法を
いくつかご紹介します。
■手の冷え性には全身運動
指先だけが冷たい人は、体全体をストレッチや軽い運動
などで温めるとよいそうです。
また、首の後ろを温めたり手のひらのツボをマッサージすると
血行がよくなります。
「末端冷え性」の方はお腹をぽかぽかに温めるのもよいと
言われています。
■足の冷え性対策
寝るときにつらいのが足の冷え。
こちらも足のマッサージで改善できるそうです。
足湯などで芯まで温めてから厚手の靴下、もしくは
五本指ソックスなどで保温するのがオススメです。
(足を冷やしてはいけない運動選手も五本指ソックスを
愛用しているそうです)
■体を温める食べ物
体を温めるにはまず内側から。冷え性の原因の一つは
「血液がどろどろ、もしくは血行が悪い」ということが
言われています。
なので血がサラサラになるものを食べると改善されるそうです。
一般的には冬に採れる野菜は体が温まる、とも言われていますね!
<冷え性改善に効果があるとされる食べ物>
ニンジン、ごぼう、レンコン、にら、かぼちゃ、ネギ
桃、サクランボ、あんず
しょうが、とうがらし、にんにく、山椒、胡椒、みそ、しょうゆ
梅、栗、くるみ
山芋、こんにゃくetc...
紅茶も体が温まるそうです。
寒さに負けないよう、頑張って対策していきましょう!

めざせ、ぽかぽか生活。
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野菜・果物の底力

あけましておめでとうございます!
こんばんは。のぎくです。
ついに2010年!
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いしますっ。
お正月といえばお雑煮。三日間は楽しめる、食の日本文化ですが土地柄お家によってその内容もさまざま。
みなさんのお家ではどんなお雑煮を食べるのでしょうか?
■関西のお雑煮
のぎくの住む大阪では、白みそ仕立てのお雑煮。
丸いおもちとニンジン、大根、鶏肉をぐつぐつと煮ます。
見た目は豚汁に似ているかんじです。
具が丸く切ってあるのは、物事が丸く収まるように、との
縁起担ぎだと言われています。
■各地のお雑煮いろいろ
関東では四角い角餅を焼いて(または煮る)
入れるところが多いそうです。
味噌ではなく、おすましがベースなのも面白いですね。
昔ながらの「江戸雑煮」は鰹と昆布でダシをとり、
濃い口醤油で味つけされます。
青菜と鶏肉が使われるのは、「名を取る(菜を鶏)」ように、
名を残し出世するようにとの願いも込められていると
いわれています。
東北ではイクラやキノコを入れる地域もあるそうです。
縁起担ぎだけではなく、その地の特産物も入るんですね。
鳥取などの山陰地方では小豆汁におもちが入っている(!)
そうです。
お正月から甘いものが食べられるなんてうらやましいです!
■大切にしたい、食文化
お雑煮の語源は「煮雑(にまぜ)」。
意味は色々なものを一緒に混ぜて煮ること。
その土地でとれた恵みを神様に供えておもちと一緒に煮る
ところから始まったそうです。
各地で異なる食材が使われているのはこういう理由なの
だとか。何百年も食べられてきた食の歴史が感じられます。
まさに昔から地産地消です!
家族の形態が変わってきた現代でも、やっぱり毎年
食べ続けられているお雑煮。
地元の文化ともども、大事にしていきたいですね!
個性が光る!お雑煮図鑑より


ついに2010年!
あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いしますっ。
お正月といえばお雑煮。三日間は楽しめる、食の日本文化ですが土地柄お家によってその内容もさまざま。
みなさんのお家ではどんなお雑煮を食べるのでしょうか?
■関西のお雑煮
のぎくの住む大阪では、白みそ仕立てのお雑煮。
丸いおもちとニンジン、大根、鶏肉をぐつぐつと煮ます。
見た目は豚汁に似ているかんじです。
具が丸く切ってあるのは、物事が丸く収まるように、との
縁起担ぎだと言われています。
■各地のお雑煮いろいろ
関東では四角い角餅を焼いて(または煮る)
入れるところが多いそうです。
味噌ではなく、おすましがベースなのも面白いですね。
昔ながらの「江戸雑煮」は鰹と昆布でダシをとり、
濃い口醤油で味つけされます。
青菜と鶏肉が使われるのは、「名を取る(菜を鶏)」ように、
名を残し出世するようにとの願いも込められていると
いわれています。
東北ではイクラやキノコを入れる地域もあるそうです。
縁起担ぎだけではなく、その地の特産物も入るんですね。
鳥取などの山陰地方では小豆汁におもちが入っている(!)
そうです。
お正月から甘いものが食べられるなんてうらやましいです!
■大切にしたい、食文化
お雑煮の語源は「煮雑(にまぜ)」。
意味は色々なものを一緒に混ぜて煮ること。
その土地でとれた恵みを神様に供えておもちと一緒に煮る
ところから始まったそうです。
各地で異なる食材が使われているのはこういう理由なの
だとか。何百年も食べられてきた食の歴史が感じられます。
まさに昔から地産地消です!
家族の形態が変わってきた現代でも、やっぱり毎年
食べ続けられているお雑煮。
地元の文化ともども、大事にしていきたいですね!

個性が光る!お雑煮図鑑より

のぎくちゃん62話「教えて!パティシエール」
こんにちは、のぎくです。
まんが「のぎくちゃん」の第62話が更新されましたよ!

私はハケン!!きらめけ!のぎくちゃん
Vol.62「教えて!パティシエール」
(エルバイエル:職業シリーズで連載中)
゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜
「パティシエール」とは、女性の洋菓子職人のこと。
よく聞く「パティシエ」は男の人の洋菓子職人です。
お菓子が大好きな女性にとって、可愛くて美味しい洋菓子のプロは
とっても人気の職業なんだそうです。
立ち仕事も多く体力が必要とされる仕事ですが
たくさんの人に幸せな美味しい時間を提供できる、という
魅力が今も多くの若者に夢を与えています

ただいまラジオ大阪で放送中の
「増井孝子の元気いっぱいラジオ〜聴いて健康〜」も
よろしくね!
ネットマガジン・エルバイエル

゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜


まんが「のぎくちゃん」の第62話が更新されましたよ!

私はハケン!!きらめけ!のぎくちゃんVol.62「教えて!パティシエール」
(エルバイエル:職業シリーズで連載中)
゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜
「パティシエール」とは、女性の洋菓子職人のこと。
よく聞く「パティシエ」は男の人の洋菓子職人です。
お菓子が大好きな女性にとって、可愛くて美味しい洋菓子のプロは
とっても人気の職業なんだそうです。
立ち仕事も多く体力が必要とされる仕事ですが
たくさんの人に幸せな美味しい時間を提供できる、という
魅力が今も多くの若者に夢を与えています


ただいまラジオ大阪で放送中の
「増井孝子の元気いっぱいラジオ〜聴いて健康〜」も
よろしくね!
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